01 DX支援
現場で回るDX設計・推進支援
DXを「ツール導入」ではなく、業務と技術の接点を設計することだと考えています。生成AI、自動化、データ活用。重要なのは導入そのものではなく、現場で使い続けられる構造をつくることです。
02 シオラボが担うDX
— 01
業務整理
属人化している業務や、見えにくい作業の流れを整理します。
— 02
構造設計
どこを自動化・標準化すべきかを判断し、無理なく回る構造に整えます。
— 03
技術実装・内製化
Web、業務自動化、データ活用を実装し、ブラックボックスにしない仕組みを残します。
03 対応できる状況
IT担当がいない状態でも、回る構造を設計します。
よくある状況
- ツールは導入したが、現場で使われていない
- Excelやデータが散在し、全体像が見えない
- 業務フローが人に依存している
- IT専任担当がいない
私たちの立ち位置
大規模コンサルティング会社でも、単なる受託開発会社でもありません。設計から実装まで、工程と工程の“接点”を担う技術パートナーです。